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ハブボックスとは?
ハブボックスとは、今から28年前「ハブピット」と言う社名でスタートした会社です。
社名はその後「プロジェクト・コア」に改め、「ハブピット」のハブを受継ぐかたちでオリジナルブランド「ハブボックス」となりました。
Tシャツを造り続けて28年の老舗です。
同社は「T字型肌着専門店」と名乗り、沖縄っぽいオリジナルデザインのTシャツをメインに販売しています。
会社は沖縄にある、トロピカルな会社です。
ハブボックスと沖縄スタイル
ハブボックスは、企画・製造・販売と一環してモノ造りをこなしている会社です。
そして、モノ造りのフィニッシュはお客さんと一緒になってやるのだそうです。
ハブボックスのTシャツはデザイン性もさることながら、沖縄からのメッセージ系や沖縄独特の特産物等や文化、
沖縄スタイルを上手にデザイン化している人気のブランド商品です。
ハブボックス製品の特徴
ハブボックス製品の特徴とは、「ここにしかない!」って思うようなTシャツが多くあり、
沖縄をさまざまな角度から捉えて感じたことをTシャツにデザインしたユニークでオリジナル感あふれるハブボックス製品。
Tシャツだけでなく、他のファッションウェアも沖縄にこだわりを持ったデザインが魅力です。
ハブボックスはTシャツだけでなく、下着やカバン、革小物、ジーンズなどなど、定番人気を押さえた幅広い品揃えになっています。
しかも、すべてが沖縄っぽさを感じさせる個性的でトロピカルなデザインです。
ハブボックス製品の価格は、メインのTシャツやタンクトップが2,000〜6,000円前後で、比較的手頃なものが多いです。
一方で、藍染めのジーンズなど、2万円以上という販売価格のものもありました。
高額なものは、加工が面白かったり、目新しいものが多いようですです。
ハブボックス店舗は、本島3店舗。国際通りの「那覇店」と北谷の「美浜店」、そして最も古い歴史をもつ「恩納店」です。
今、沖縄通のひとで知らない人がいない、超有名ブランドに成ったハブボックス、沖縄にこだわり25年。
これが沖縄デザインだというポリシーを感じさせ、しかししつこくない、粋なデザインです。
この夏は、人気のハブボックスのTシャツでペアールックといきましょう。気分は沖縄になりますよ。
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